Shun's Weather Report

Cycle Road race and etc...

2011年08月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年10月

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2011修善寺

Race:2011全日本実業団修善寺
Class:E-1
Results:22位
Weather:晴れ/ドライ
使用機材:
 GIANT TCR Advanced SL
 SRAM
 A-CLASS 630SL
 SWANS CYNIUM
 Giro Atomos
 Gaerne G MYST
 Time RXS Carbon
 F2P チームジャージ

 土曜日に輪行で移動し、受付を済ませて試走でコースを2周。

 スタートしてホームストレートはゆるい登り。吹き下ろしがきつく、単独走行はきつい箇所です。緩く登っていき、左折すると勾配が800mほどかけてきつくなっていき、頂上を超えるとジェットコースター的下り。登り返しは勢いだけではこなせない激坂400m。またもやテクニカルに下り、橋を越えてゆるく長めの登り。下り、ホームストレート。

 要するに登って下ってのコースです。E-1クラスはこの8kmのコースを7周。当日は長い登り区間での吹き下ろしが強く、集団が有利な状況。そう感じましたが、結果的にはこの判断が脚を引っ張ることに。

20110924修善寺夕暮れ2.JPG
▲夕暮れ

 土曜日はゆったりと過ごしました。

 日曜日は6時起床。朝食を少しいただき、コーヒーをたたっこみ、出発。会場までは荷物を背負って(気分的に)長ーい6kmの登り。いいアップです。

 会場でタスクさん、オオモリ君と合流。ダンシング大目に体を温めました。温度は低め。晴天。

 スタートぎりぎりに並び、2分ほどでスタート。

 パン!

 全く緊張感がなく、スタート直後はテンションを上げるのに手間取ってしまいました。1周目と言うことでスピードも速く、番手も中盤から前に行けず。我慢我慢。何故か一瞬見えた富士山の稜線がキレイだったと思ったのを覚えています。

 思った通り1周半ほどで一旦小康状態。小さいアタックやペースアップはあるものの、まだ様子見という感じ。コースはきついものの、ペースが上がっていないので集団も大きい。

 2周目の終わりに2名が飛び出したので後追いでアタック。上の方で合流し、3名で行こうとしましたが、ホームストレートで集団が追ってきたのですぐに戻りました。まだまだ。

 この周は集団前方でクリア。10番手程で下り、登り返しを利用して左サイドからアタック!

 個人的にもスパッという感じのベストアタックでした。かかりも良かったし。ユーラシアの山崎選手が着いてきました。白浜クリテの最終アタックで一緒になってから何度か話している選手。脚質も似てる?

 登りの半ばで15秒のリード。集団はカーブの1つ向こう。2人で適当にローテーションを回し、登り切り、下ってホームストレート。どんどん登っていってリードは30秒。登りのスピードがあまり良くないが、先も長いので無理はせずペースで登っていく。最高地点を超え、下り、400m激坂へ。

 少し踏みを緩めてから、フロントギアをインナーに落とす。

 シャリン

と、音がしてチェーンが落ちた。

 落ち着け、と言い聞かせてディレーラーをアウター側にあて、いつも通りに復帰手順を行う。

 が、チェーンが戻らない。焦る。登りの勾配がきつすぎてなかなかチェーンがかからない。

 しょうがない。

 いったんバイクを降り、指でチェーンを戻す。目の端には追ってきた選手が見えた。

 またがり直したところで、後追いのスワコの選手が追いついてきた。すぐ後ろにも2名。その後ろに集団。

 前方では何事かと山崎選手が振り返っている。悪いことした。ごめーん。

 まだ脚は残っている。集団に完全に追い付かれたわけではないので、もう一掛けもできる。

 迷ったが集団に戻った。

 山崎君も吸収され、下り、登り返し。

 まるでさきほどの自分を見ているかのような勢いでブラウ・ブリッツェンの選手とBREZZAの選手が勢いよくアタック。行くか、と思ったが前を塞がれてしまった。2名ということもあり、無理せず見送ることにした。そしてこれが勝ち逃げに。。。

 ペースを他の選手に任せ、集団内でじっと我慢。脚は良く動いていたが、動きすぎて徐々に攣るような感覚。適当にごまかしながらペースをきざんでいく。

 しかし、風が強いために集団の方が圧倒的に有利だと思っていたのですが、先頭2名とのタイム差は50秒から全く縮まらず。自分は後半にかけて登りでのペースが上がっていき、結構辛い。とくに5周目の頂上付近は危なかった。

 最終周。下りでの落車を避け、中切れを埋め、最後の登り。スプリントで行ったら勝ち目はない。というかすでに1位にはなれないが。

 中盤で緩みきった集団からアタック。脚の筋肉は攣りかけできついのなんの。またもや山崎君が追走。逃がしてやるものかと集団も追走でつながってしまっている。気合いを入れて踏み倒すものの、抜けだすには至らない。下りに入り、8番手程に入る。ホームストレートは吹き下ろしがきつく、早掛けすると最後まで持たないことを考えた。

 登り返してスプリント開始。しかし脚はスカスカ。絶望的に伸びないスピード。入賞が無くなったのを確認し、最後はペダルを緩めてゴール。

 JPTのレースを少し観戦し、先に帰りました。道中ずっと座ることができたので楽ちんさん。17時帰宅。

 あそこでチェーンを落とすとは、という感じです。

 応援ありがとうございました。
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| レースレポート | 23:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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修善寺前日

40km 伊豆CSC

 日曜日のレースのため、土曜日に移動。今回はチームカーも出ず、適当な足もみつからず、かつ前日入りしておきたかったので輪行で移動。電車は3連休の中日ということで結構混んでいました。4時間ほどかけて伊豆長岡に到着。

 三島までいってしまうとパスモが使えず、現金精算となります。当り前に慣れてしまうと精算窓口で並ぶのが億劫になってしまいますね。

 さて。なぜ今回は土曜と日曜日で別立てで書いているかというと、宿が良かったから。お世話になったのは伊豆長岡の「南山荘」。

20110924修善寺南山壮48.JPG
▲日曜日出発前ロビー。見えている建物は全て宿のもの。

 ホームページなどで昔(昭和初期)からやっている温泉宿という知識は得ていたものの、想像以上に、悪く言えばぼろい、良く言えば古格でした。懐古趣味万歳。

20110924修善寺南山壮40.JPG
▲居室。1人なのに床の間付き15畳。

20110924修善寺南山壮32.JPG
▲階段。床が少し傾いてる。

 離れを増築増築、間を廊下でつなぐ、というのを繰り返した結果今のような姿になった模様。居室にたどりつくまでに大小8本ほど階段を登った気がします。

 欲を言えば床が絨毯でなく、板敷きだったら最高でしたね。まあ管理側の問題もあるのでそこはバランスだと思いますが。

20110924修善寺南山壮42.JPG
▲橋。宿の中です。

 温泉は3か所。なぜか場所が固まっておらず、ばらばらの配置。3か所すべてをめぐるもまた楽し、です。泉質は無色無味無臭でさらっとした感じ。濃厚豚骨という感じではありませんが、日曜日に帰宅してから顔の肌がいつもよりつるつるしていた感じがしました。

 じゃらん経由の予約料金は素泊まり(といいつつ軽い朝食付き)が付いて5500円と入湯税。3連休じゃなかったら4500円かな。冷房はありましたが、宿の構造的に真夏は少しつらいかもしれません。木造建築なので意外と涼しいのかもしれませんが、おもむきとしても夏以外がよさそうという印象。

 というわけでゆったりと土曜日を過ごしました。

| 日記 | 22:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ひさびさ200

201km 大垂水→秋山→雛鶴峠→鈴掛峠→松姫峠→奥多摩湖→風張峠→五日市

 徹底的に減量することにしました。ってか疲れ目でチカラはいりません。でも大垂水はいいタイム。追い風もあったけど。

20110918浅川.JPG
▲浅川。いい天気。

 昨日と違い、カラッと音のするような乾いた晴れ。こういう暑さは嫌いじゃありません。暑いけど。

 藤野の山を抜けて秋山街道、雛鶴峠と登りましたが脚はいまいちいまにいまさん。鈴掛峠を抜けて猿橋。そしてメインディッシュの松姫峠。

20110918松姫峠上まで行くぞ.JPG
▲松姫峠中腹。この辺からきつい。上の灰色まで行く。

 どんだけ時間かかるかと思いましたが、エグイ所は30分。調子良ければ20分と少しで登れるかな。

 小菅村からは奥多摩湖へ直行。そういや前に「小菅村の四方は山で、峠を越えないとたどりつかない」という話をかきましたが、奥多摩湖への道は緩いですね。わすれてました。

 青梅街道は混んでいそうだったので風張に登ってしまいました。暑さの残る五日市を抜けて帰宅。

 疲れました。明日は走れるかな?

20110918ドリンク.JPG
▲今日の秀逸なる一品。JTのセンスに脱帽です。

| 日記 | 22:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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速度ラッカー

165km? 名栗→山伏峠→正丸峠→苅場坂峠→白石下り登り→折返し

 昨日は眠れませんでした。4時間睡眠でラジオで起床。

 したら雨ふってやんの。でも天気予報ではすぐ上がるようだったので出撃。雨降ってすがすがしいかなーと思ったら、湿気ムンムンでめっちゃ暑いのなんの。

 1時間かけて街中を抜け、笹なんとか峠(といっても丘だけど)を超えたら少し涼し目になりました。山伏峠は軽い気持ちで登り始めましたが、先週のベストタイム+1秒。軽量化のおかげかな。

20110917白石下の椅子.JPG
▲白石峠下にて

 これは椅子?ぱっと見では座りにくいだろ、っていう角度でしたが、座ってみたら意外と落ち着く感じがしました。20%のグレープフルーツジュース飲んで再スタート。

 グリーンラインは涼しかったですが、白石を下ったら暑ー。さすが埼玉。白石峠は交差点を右に曲がってから23分弱。早い?遅い?登っている途中でフクハラさんとすれ違いました。

 登り切ってから、そのまま帰っても良かったのですが、天文台への道に行ってみました。2kmほどの緩い坂を登って頂上。

20110917白石の上の天文台より.JPG
▲天文台より絶景。

 天文台といっても閉まっていましたが。夜は活動してるのかな?バンパイアー。

 帰り道はやんなるぐらいの向かい風。涼しいけど、きつい。きついけど、涼しい。

 そういやツールド北海道開催中です。リベンジを誓った三十路前は東京でくすぶっています。今年は補欠すらという感じ。出たかったな。

 出たかった。

| 日記 | 17:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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夏、夏。

145km 檜原街道→風張峠→奥多摩湖→小菅手前折返し→鶴峠→甲武→檜原街道

 飯食って、コーヒー飲んで、出撃。

20110915出発間際.JPG
▲むし。名前は知らない。

が玄関先にいました。右側の角が歩く(?)たびにピョコンピョコンと動いていてコミカルでした。

 檜原街道はインターバル系のメニューメインで登り切りました。10月の2日にヒルクライムレースやるみたいですね。

 ごっついのは一通り終わって、後は減量のためにロング。暑かったのでいつもより少し短め。覚えのうすい道に入ったらかなりショートカットしてしまいました。峠は低めで入って、上げて行く感じで。

 いかにも「夏の積乱雲」を見ながら帰宅。

 暑かった。帰宅後のシャワーはガスを点け忘れていて冷たい水のシャワーでしたが、ちょうどよいぐらいでした。

 銭勘定、レシピ検索、散髪、買い物、アニメ、読書、豚野菜炒め、ピアノなどなど。なんてケツの軽いヤツだ。

| 日記 | 22:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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2011加東ロード

 序盤の7名の逃げに乗りましたが2周ほどで吸収。足を休めている間の逃げが決まってしまい、最後は5位争いの集団スプリントで沈みました。

Race:2011実業団加東
Class:E-1
Results:45位
Weather:晴れ/ドライ
使用機材:
 GIANT TCR Advanced SL
 SRAM
 A-CLASS 630SL
 SWANS CYNIUM
 Giro Atomos
 Gaerne G MYST
 Time RXS Carbon
 F2P チームジャージ

 土曜日にチームカーで移動。久しぶりな感じです。真夏はレースに出なかったからですかね。

20110910加東6.JPG
▲ホテル駐車場

 15時ごろにホテル(古い感じの健康ランド)到着。気温は高目。自転車を用意し、薄着して走りに行きましたが、日暮れでぐっと気温が下がってホテルに帰った時は少し寒いぐらい。温泉に軽く入り、10時ごろ布団に入るものの、なかなか寝付けず。

 起床は7時過ぎ。目覚ましが鳴ったのが眠りが一番深い時だったような感覚で、寝起きは最悪でした。軽くご飯を食べてEクラスのメンバーは出発。

 コースは流れるようなスピードコース。部分的に細かいアップダウンはありますが、集団から遅れるほどではありません。1周8km程で、E-1クラスはこれを8周。5人以上のパックで抜けだせばゴールまで逃げ切れるという印象。というわけで前半の5人以上の逃げに乗る、というのが自分の作戦。

 パーツが1つ壊れるというアクシデントもありましたが、チームカーの補修部品のおかげでノーダメージ。会場前の道で軽く体をほぐし、12時スタート。

 パン!

 ザーっとホイールの回る音とともにスタート。ペダルがうまくはまらず少し出遅れましたが、半周ほどで20番手以内をキープ。小さなアタックはあるが、まだまだという感じ。

 2周目。裏のアップダウンが始まる辺りで前が空いていたので、集団がスピードダウンする区間で左側からアタック。振り返るとアクアタマのゴローさんともう1人。軽い感じで頂上を超え、下り、3人で抜けだした。ローテーション開始。

 しかし集団も元気ですぐに追ってくる。やっぱり少し早いか、ということで早々にあきらめて戻る。

 3周目だったか。4人ほどが抜けだした。集団は少し消極的。少し遠いけど、行ってみるか。

 後追いで登り区間でアタック。振り返るとまたもやゴローさん。ともう1人。スピードを落としたくなかったので登り区間が終わるまではそのまま踏み続ける。抜けだした。追いつけるか。

 脚が絶好調というわけではなかったので少し心配でしたが、丘を1つ超えた平坦で追いつきました。7人。悪くない。プラン通り。

20110911加東前半逃げ.jpg
▲前半の逃げ。photo by cyclowired

 すぐに6人になってしまったが、ローテーションを回す。ガンガン、というよりも巡航、という感じ。タイム差は40秒まで開く。

 しかしスピードが思ったようにはない。そんな心配とともにタイム差が縮まり始めてしまった。テンションを上げてペースを上げようとするが、うまくいかない。周りも同様のようだ。

 結局2周ほど逃げたものの、そこで吸収。

 ここからは集団待機。脚を使ってかなり一杯でした。しかし位置を下げ過ぎて、前の動きが把握できていなかったのは失敗でした。

 気付くと大きめのパックが抜け出していました。橘田君が追走。その後から自分も追走しようとしましたが、スピードが持たなかったので集団にすぐに出戻り。橘田君が前にいるのでローテーションには入らず。

 橘田君も戻ってきてしまい、集団もペースで走っている感じ。たまに前方に見える集団との差は縮まっていない。

 そして暑い。秋元さんの補給はばっちりでしたが、水をかけてもかけても暑い暑い。少し弱気。

 メイン集団は消極的だし、なかなか前との差が縮まらないので、補給所でペースアップ。8人ほどが抜けだし。大森君もここに入る。じんわりとペースを上げていき、抜けだしを確定的にするつもりでしたが、長くは続きませんでした。

 残り1周半ほどで前から5人ほどのパックが降ってきて、先頭吸収?と勘違いしましたが、先頭集団も2つに割れたようで降ってきたのは遅れたグループ。前にはまだ4人ほど。そしてタイム差は残り1周で50秒。逃げ切りがほぼ確定。自分のいる集団は5位争い。

 スピードの上がる集団のなかで少しでもと意気込みましたが、罵声とボディコンタクトとふらつきの嵐。危険危険!自分の位置取りも悪かったけどね。結局集団の後ろの方まで下がってしまって、そのままゴール。

 JPTのレース中はメカのメンテナンスをやらせてもらいました。代わりに補給してくれた皆様ありがとー。

 25時半川崎到着。27時帰宅。なぜか寝付けず28時過ぎ就寝。

 苦手意識のあるコースです。前半に計画通りに逃げに乗れたのはよかったものの、逃げのメンバーなどを考えて勝負をかけるべきでした。結局逃げ切ったのは大学生2人とシリーズ戦のリーダーが入っていたし。

 応援、ありがとうございました。

| レースレポート | 18:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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晩夏

110km 成木→名栗→山伏折り返し

 暑い時間帯に出撃。でもそれほど暑くはありませんでした。

 日曜日がレースなので今日は緩め。ダンシングの体の使い方をいろいろ試したりしながら山の奥へ。いい天気。

 あまり頑張るつもりはありませんでしたが、山伏峠を8割で入って、調子がよさそうだったので途中からTTモード。

 「飛ぶような」という感じではありませんでしたが、13'13でベストタイム。よいよい。といっても日曜日のレースはスピードコースなので、クライミング能力はあまり役に立たないかもしれませんが。

 いつもの場所で水を汲んで帰宅。

 夕方は自転車の洗浄。

 今日は写真なし。これだっ、ていう風景に出合えませんでした。

 十五夜っていつだっけ。

| 日記 | 22:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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台風来て、た。

160km 風張峠→大菩薩ライン→小菅村→奥多摩湖→風張峠

 そろそろ体調戻ってきたかな、ということでロング。五日市を抜けて檜原街道へ。夏の暑さも下り坂、風張峠の下りは少し寒かったかな。

 ずいぶん枝やら砂利やらあるなあと思いましたが、そういえば雨雲レーダーでは東京の西の方は台風の影響でずいぶん降ったんだっけ。

20110906大菩薩ラインう回路.JPG
▲迂回路

 大菩薩ラインは土砂崩れ。でもちょうどよく迂回路があって無事通過。今日はむらはありましたが、脚の調子はよかったように思います。

20110906漏水小菅村.JPG
▲漏水。だばだば。

 小菅村の南は松姫峠、北は今川峠、東は鶴峠、西側は丹波山山塊です。つまり山のど真ん中。周りの峠のレベルも高いので、ここで自転車乗りを見かけたらつわものと思って間違いありません。

 小菅村を抜け、鶴峠→西原→棡原とぬける予定でしたが、上の写真のところから少し行ったところで通行止めになっていました。松姫峠に行こうかと考えましたが、下りと20号線がめんどくさそうだったのでユーターン。

 雨のおかげでばっちり水位の戻った奥多摩湖から風張峠へ登り返し。五日市までグイグイ下って、曇り空の下を帰宅。

 いつものメモ帳をぱらりとめくったら

20110906わらける春分の日.JPG
▲春分の日

めっちゃわらけました。どんなシチュエーションで撮ったの?

| 日記 | 23:16 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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台風来て、る?

45km 多摩湖

 昨夜、チューハイ350mlを久しぶりに飲んだら異常に酔っぱらいました。で、今朝は異常な疲労感。朝ごはん食べて、いろいろしようと思っていたんですが、ダウン。

 気づいたら13時でした。二日酔い?

 というかこの頃疲労感が抜けません。悪い時期に入っている感じです。台風と雨のせいですかね。

 夕方から少し自転車。陽が短くなりました。

20110903多摩湖2.JPG
▲1周完了。雨降りそう。

20110903多摩湖30min2.JPG
▲2周完了。まだ降ってない。

20110903多摩湖55min.JPG
▲3周完了。降ってきた!ぎゃあ!

 夜はやわらかめご飯。お酒はしばらくいいや。というほどは飲んでないけどね。

| 日記 | 22:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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